先端的な研究設備・機器も共用化するという基本的な考え方を定め、全学に周知し、共用を進める上で基礎となるデータベース作成のため、本学が所有する研究設備・機器(500万円以上)の状況について、全学に向けて実態調査を実施し、平成29年3月末までにデータ収集を完了し、その時点で得られた調査データを取りまとめましたのでお知らせします。 学内にどのような研究設備・機器があるかを知りたい方はこちらから一覧をご覧いただけます。注意: この一覧は、各部局組織から調査票情報の提供を受けて収集した情報であって、大阪大学が保有するすべての研究設備・機器を網羅するものではありませんのであらかじめご了承ください。