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2021-07-19

●ユニバーサル未来社会推進協議会 ロボットショーケースの開催について(ご案内)

文部科学省 科学技術・学術政策局 研究開発基盤課から以下のとおり案内がありましたのでお知らせします。ご関心のある方は、是非、ご参加ください。

ロボットショーケースの開催について

1. 日時 令和3年7月30日(金曜日)13時00分~16時00分

2. 場所 オンライン(Zoom)開催

3. 実施内容 ・展示ロボット:16台(8機関) ・プログラム   <前半> オープニング(メインルーム)   13時00分~13時05分 開会挨拶 鈴木 寛(ユニバーサル未来社会推進協議会 会長、東京大学 教授、慶應義塾大学 教授) 等   13時05分~13時10分 趣旨説明 古田 裕志(文部科学省 科学技術・学術政策局 研究開発基盤課長)   13時10分~13時25分 基調講演「ロボット技術の近況」 古田 貴之(ユニバーサル未来社会推進協議会 副会長、千葉工業大学 理事・未来ロボット技術研究センター所長)   13時25分~13時40分 基調講演「ユニバーサルな未来社会を目指して:理研AIPセンターの挑戦」 ※VTR講演 杉山 将(ユニバーサル未来社会推進協議会 副会長、理化学研究所 革新知能統合研究センター長、東京大学大学院新領域創成科学研究科 教授)   13時40分~14時00分 展示ロボットの紹介 各展示機関代表者(8機関)  <後半> ロボットショーケース(ブレイクアウトルーム) ※ブレイクアウトルーム時間割は別途HP掲載予定    14時00分~15時55分 ロボットショーケース                      各展示機関代表者(各ブレイクアウトルーム)  <閉会> 挨拶(メインルーム)   15時55分~16時00分 閉会挨拶 千原 由幸(文部科学省 科学技術・学術政策局長)

詳細はこちらをご覧ください。

参加を希望される方は、7月28日(水曜日)12時00分までに、「参加申込み登録システム(こちらをクリック)」からご登録ください。

2021-06-15

●ネットワーク機器メンテナンスに伴うネットワーク通信断について(6/27)

利用者各位

この度、情報基盤課より、ネットワーク設備のメンテナンスが実施される旨通知がありました。 つきましては、下記のとおり、ネットワークの一時的な通信断が発生いたします。 ご不便をおかけしますが、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

                                記 作業日時 : 令和3年6月27日(日)17時~20時        (*上記日時の中で、2~3分の通信断が発生いたします。また、進捗状況により、早く作業が終了する場合があります)     影響内容 : 当センターホームページの閲覧

2021-06-10

●「令和3年度 機器・分析技術研究会 in 山口宇部」の開催について(ご案内)

山口大学から以下のとおり案内がありましたので、 お知らせします。  ご関心のある方は、是非、ご参加ください。

「令和3年度 機器・分析技術研究会 in 山口宇部」

開催日:2021年 9月9日(木)- 10日(金)

開催形式:オンライン

開催テーマ:機器管理と危機管理

締切 :2021年7月9日(金曜日) 「オンライン発表申込+聴講申込」

          2021年7月9日(金曜日) 「プレビュー原稿投稿」締切

          2021年8月20日(金曜日) 「聴講申込」締切

詳細はこちらをご覧ください。

2021-06-08

●文部科学省 令和3年度「先端研究基盤共用促進事業(コアファシリティ構築支援プログラム)」に採択されました。

オープンファシリティ推進支援室・科学機器リノベーション・工作支援センターを中心に応募しました文部科学省令和3年度「先端研究基盤共用促進事業(コアファシリティ構築支援プログラム)」に採択されました(事業期間5年間)。

本事業での取組を通して、全学機器共用の更なる深化と発展、技術職員の活躍化を進めていき、研究生産性の向上や研究力強化に繋げていきます。関係者の皆様、ご協力の程、よろしくお願い致します。

   大阪大学のコアファシリティ構想

   文部科学省 先端研究基盤共用促進事業(コアファシリティ構築支援プログラム)について
   文部科学省 令和3年度「先端研究基盤共用促進事業(コアファシリティ構築支援プログラム)」の採択機関の決定について

2021-05-11

●【重要】令和3年度 通常のリユース支援(公募)は行わず、緊急支援のみ実施します。

令和3年度は、雇用経費の自部局負担の大幅増などのため、当センターの予算状況が非常に厳しい状況となっており、「リユース支援」:全学共同利用可能な設備・機器に対する経費支援(年2回公募)の実施が非常に困難な状況となっております。 

センター内で検討した結果、残念ながら、平成19年度から継続してきました通常の「リユース支援(公募)」に関しては、令和3年度は実施しないことに決定致しました

しかしながら、本学の研究力を維持・発展させるためには、全学共用機器の運用を維持していくことが必要です。そこで、緊急的な全学共用機器の修理等を支援する「緊急支援」(随時受付)に関しては、令和3年度も実施致します

限られた予算を有効かつ効果的に利用するため、「緊急支援」に関する支援基準を、下のように明確化いたしました。緊急支援を希望の方は、下記の支援基準を参照のうえ、 共用利用機器の緊急支援要望書に必要事項をご記入の上、提出してください。審査の上、緊急支援の可否や支援額について決定いたします。

全学共用利用機器の緊急支援について
  共用利用機器の緊急支援要望書に係る支援対象基準
     共用利用機器の緊急支援要望書